遊び方ガイドマイクラサーバールール
マイクラサーバールール
「spa77.works SMP」(愛称「えこらいふ!」)で遊ぶときのルールです。
このサーバーで遊び始めた時点で、このルールに同意したことになります。

入る前にDiscord認証が必要です

マイクラのアカウントとDiscordのアカウントをつなぐ認証です。次の手順で進めてください。
1. Discordサーバーに参加する
参加時の人間確認とは別のしくみです。
2. マイクラから接続する
必ず一度切断され、画面に4桁の認証コードが表示されます。不具合ではありません。
3. #認証チャンネルでボタンを押す
Discordの#認証チャンネルを開き、「認証コードを入力」ボタンを押します。

4. コードを入力して送信する
開いたフォームの「認証コード」欄に、マイクラの画面に出た4桁のコードを入力して「Submit」を押します。「認証しました」と表示されれば完了です。

5. もう一度マイクラから接続する
ロビーに入れます。
Java版・統合版どちらも認証の流れは同じです。ただし、Switch・PlayStation・Xboxなどのゲーム機では、認証の前に追加の接続手順が必要な場合があります。認証が終わるまではワールドに入れません。コードの有効期限は5分です。切れたら、もう一度接続すると新しいコードが出ます。
詳しくは参加手順、つまずいたときはよくある質問をご覧ください。
共通ルール
このサーバーで遊ぶ全員に守っていただくルールです。
やってはいけないこと
- 他の人への嫌がらせ、暴言、つきまとい、荒らし行為
- チート、改造したアプリ(チートクライアント)、連打マクロ、自動操作ツール、バグの悪用
- サーバーに大きな負荷をかける行為(モンスターなどを大量発生させる、ホッパーを大量に並べたり、長く連鎖させたりするなど)
- 不正な方法でアイテムやお金、報酬を手に入れたり、複製したりすること
- 複数のアカウントを使って報酬を二重に受け取る、処罰から逃げる、土地を必要以上に確保するなどの不正行為(複数アカウントを持つこと自体は問題ありません)
- 下品な表現や、他の人が嫌な気持ちになる名前・スキン・看板の文字
- 運営からの案内やイベント、対応のじゃまをする行為
- 荒らしや盗みを疑った相手を問い詰め続けたり、名指しで責めたり、晒したり、仕返しをしたりすること
- その他、管理者が「よくない」と判断すること
配信・公開について
- プレイ動画やスクリーンショット、配信の公開はOKです。
- ただし、他の人の迷惑にならないように気をつけてください。
- トラブルが起きたときなどは、管理者から公開のしかたの見直しをお願いすることがあります。非公開にしてもらうこともあります。
プレイヤー同士のトラブルについて
荒らされた・盗まれたと思ったときは、自分で解決しようとせず、運営に報告してください。
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誰がやったか調べるで分かるのは「誰が触ったか」だけです。
なぜそうしたのかまでは分かりません。共同で作った建物、頼まれてやった片付け、事故、その場所を前に使っていた人など、記録だけでは判断できないことがあります。
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調べた結果をもとに、本人に問いただすのは控えてください。
分かったことを控えて、そのまま運営へ渡してください。
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「名指しで責める・晒す・仕返しをする」は、やってはいけないことに当たります。チャット、Discord、配信、SNSのどこでやっても同じです。相手の建築や持ち物に手を出すのも同じです。
たとえ相手が本当にやっていたとしても、それ自体が嫌がらせとして対応の対象になります。
もめてしまったときは
言い合いになってしまった場合や、先に本人へ言ってしまった場合は、次のようにしてください。
1. やり取りをいったん止める
それ以上追及しない、言い返さない。ここで止めるのが一番大事です。
2. もめてしまったことも含めて、運営に報告する
Discordの報告窓口(/report)を使ってください。運営からの結論もここでお伝えします。
相手を処罰してもらうための報告ではなく、話を止めるための報告です。どちらの側からでもかまいません。
3. 運営の確認が終わるまで待つ
運営は、両方から話を聞き、記録を確認したうえで結論をお伝えします。当事者どうしで結論を出さないでください。
先に言ってしまったこと自体は責めません
心配になって本人に聞いてしまうことは誰にでもあります。それだけで処罰することはありません。
- 勘違いだった場合は、運営から双方にその旨をお伝えします。当事者どうしで謝罪を求め合う必要はありません。
- スクリーンショットや配信のアーカイブなどを公開してしまっている場合は、削除や非公開をお願いすることがあります。
管理者の対応
- 管理者は、警告、荒らされる前の状態への巻き戻し(ロールバック)、アイテムの回収、一時利用停止、追放などの対応をすることがあります。
- サーバーに関する最終的な判断は管理者が行います。
責任・ルールの変更について
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サーバーの障害やデータが消えたこと、プレイヤー同士のトラブルなどで何か起きても、管理者は責任を負いません。
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アイテムやお金などを失っても、弁償や返却(補填)は原則として行いません。通信の遅れ(ラグ)、不具合、プレイヤー同士のトラブルなどが原因でも同じです。
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管理者の判断でロールバックなどを行うことはありますが、行うかどうか、どこまで戻すかは管理者が決めます。プレイヤーの側から求める権利はありません。
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ルールは必要に応じて変わることがあります。
変わったあとのルールは、このサイトや関連コミュニティでお知らせした時点から適用されます。
建築・拠点について
- 他の人の建築物や置いてあるアイテム、守られている土地に、勝手に手を出さないでください。
- 長い間放置された未完成の建物や、地形に空いた大きな穴を放置するのはやめましょう。
- 長い間ログインしていない人の建物や、土地の保護が外れた建物でも、勝手に壊したり、中のアイテムを持ち出したりしないでください。
- 使われていない建物を片付けてほしいときは、Discordの
/reportで運営に相談してください。運営が持ち主の最後のログインなどを確認して、片付けるかどうかを決めます。やり方は使われていない建物や土地を使いたいときを見てください。
資源集めについて
- 資源集めは、専用の資源ワールド(資源サーバー2・資源ネザー・資源エンドを含む)で行ってください。
- 建築ワールドで資源を集めることは禁止です。
- 建築のために整地したときに出た土や石、切った木は、捨てても、整地や埋め立て、建築に使っても、売ってもかまいません。ダメなのは、建築の予定がないのに資源を集めるために掘ったり木を切ったりすることです。
自動化する装置について
- プレイヤーが操作しなくてもアイテムやお金が増え続ける「全自動」の装置は禁止です。
- プレイヤーがボタンを押したり水を流したりして動かす「半自動」の装置は、経済バランスを崩さない範囲で使ってOKです。
- お金のバランスを大きく崩すしくみ(アイテムを大量に自動複製・自動増殖させるなど)も禁止です。
- 建築ワールドでは、全自動でない装置なら作ってOKです。トラップタワーなど資源集めが目的の装置は、基本的に資源ワールドに作ってください。
全自動・半自動の定義や、具体的なダメな例・OKな例は自動化する装置についてにまとめています。
メンテナンスについて
毎日の自動バックアップや毎週・毎月の更新でサーバーが止まる時間と、接続できないときの確認方法はメンテナンスと接続できないときにまとめています。